長らく広島県内から一掃されたパチスロの不正改造機(未承認改造)の存在が再び広島県内で確認された。
広島市南区にあるCLUB SEVEN(法人名:有限会社エビス企画)のアイムジャグラーにおいて2007年7月2日〜2007年7月4日(計3日間)の間に、同機スペック値(最高設定である6で機械割106%)を大幅に上回るであろう1万枚を越える差枚数が連日数例目撃されたとのこと。
ホール側の意図,改造内容については現在のことろ不明だが、出玉さえ提供すればホールは何を行っても許されるのか?について、これから業界関係者を中心に大きな波紋を呼びそうだ。
※関連記事はパチスロ掲示板,ねこぺdeスロ写掲示板SEを参照